PING Director of Product Development Marty Jertson. が全米プロ選手権に出場します。
https://twitter.com/pingtour/status/1009604606161141760?s=21
下のように重要なテクノロジーの解説をよくしています。開発の責任者であります。

Play your best.
PING Director of Product Development Marty Jertson. が全米プロ選手権に出場します。
https://twitter.com/pingtour/status/1009604606161141760?s=21
下のように重要なテクノロジーの解説をよくしています。開発の責任者であります。
ジャンボさんのオフィシャルウェブサイトできたということで早速言ってきました。ズラッとPINGのクラブが並んでいます。
本日は懐かしい型から連絡があったんですが、G700が気になりますとのことジャンボさんが使っているんだからやっぱり注目度が違います。
愛プロがアース・モンダミンカップをを前にグリップについて語っています。

この画像を見ても分かるように愛プロのグリップはIOMIC Sticky シリーズ
twitter.com/golfshoplbping/status/1009576632749719552
船越園子さんの記事より、やっとことはとりあえず取り戻せないけど、その後はルールオフィシャルにちゃんと聞いているし、USGAに裁定をあおいでいるから、それについては、問題ないと思います。
契約 鈴木愛選手がプレーオフを制し優勝!
安定したG400ドライバーでバーディーを量産!
国内LPGAツアーでPING契約鈴木愛選手が今季4勝目を達成!


2連勝です。
USオープンの中継を見ていると、もはや、飛距離がないと勝てないのか?と思います。
タイガーが出てきてから、身体的に優位にあるアスリートがゴルフに多くかかわるようになってきたですね。
人気だったVALUTの後継モデルであるVALUT2.0

大きく変わったところはソールに埋め込まれたウェイトです。

ウェイトには3種類の重さがあり、ヘッド重量を調整できるのがウリです。
このウェイトが追加されたことで、一番変わったことは自分に合った慣性モーメントの大きさです。
グリップエンドをつまんで揺らしてみると、ヘッドが安定しているのがわかります。
https://www.lb-golf.com/wp-content/uploads/2018/06/img_1121.movhttps://www.lb-golf.com/wp-content/uploads/2018/06/img_1122.mov
下はSIGMA G アンサー
先に、本日-4、トータル+3で上がっていたトニー・フィナウとダニエル・バーガーが昨年優勝のケプカと独走と思われたジョンソンと共に首位となりました。
松山選手は79とスコアを崩してしまいました。
もう全く、予想のつかない展開でです。
それよりも、わけのわからないことは、ミケルソンが2ペナルティ覚悟で動いている動いているボールを打ったとか、どうなるんでしょうか?今年のUS OPEN。
US OPENですが、とうとうDJ(ダスティン・ジョンソン)だけがアンダーになってしまいました。
松山選手がG400LSTを使い始めました。今日はイーブンで回ってトータル+5 26位タイです。
こういうスーパーショットもあるんですが、スコアは伸びません。
カットラインは+8、多くのビッグネームがカットとなっています。
タイガー、Gマック、スピース、マキロイ、バッバ、デイ、シュワーチェル、クーチャー、スコット、ガルシア、ラームとそうそうたるメンバーとなっています。
恐るべしUS OPENです。