Tony Finau PLD ANSER2D 続き

Tony Finau PLD ANSER2D の続きです。

昨日の投稿でパターの使用変更は行わなかったと書きました。

実際には、ロフトを少しだけ立てた見たいです。

11秒あたりに、ネックのクランクの部分をハンマーで叩いていますね。

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セントレーが行われる、カパルア、プランテーションコースの知っておくべき5つの事という記事が出ています。

一番目は、珍しいPar73のコースであること

二番目は、豪快な打ち下ろしの18番ホールはトラブルだらけ。日曜日の18番のピン位置は左手前。プロたちは右にうち、ボールのキックを利用してピンに寄せるんですが、キックしない場合があり、その時は強烈な下りのアプローチが残ります。

三番目は、コース改修をしていること。理由は新しいピンポジションを増やすためだそうで、新しいピンポジションを選手は攻略できるのかが楽しみになります。

4番目は、起伏に富んだコースであること、中継では海が見えているのであまり感じませんが、標高が150メータのところにあり、非常に起伏があるコースです。

5番目は、過去10年間アメリカ人が優勝しているここと、国際化しているPGAツアーで10年間アメリカ人が優勝することは珍しい事なんですね。

Tony Finau PLD ANSER2D

2018年にPINGと契約したFinauですが、PINGフリークの皆様であれば、ご存じと思いますが、ずっとピレッティのパターを使用していました。

それはGOLF.COMのこの記事からもわかるように、ピレッティのパターを使いたいという彼の希望で契約の中にパター無しの契約をしたからでした。

しかしながら、PINGはフィナウのパターの使用をあきらめていたのではなく、フィナウにとっていいパターを提供する努力をしていました。

PingのシニアデザイナーエンジニアであるTonySerranoが先頭に立ってANSER2Dを開発し、FinauはついにAnser 2Dを使用し、昨年の3MOpenでほぼ即時の成功を収めました。

※PLD ANSER2D : おそらくPLD ANSER2パターの幅を大きくしたANSER2タイプのパターと思われる。2021 パターのKUSHINE4の大ヒットから想定するともし市販されるとなると、大ヒットするのではないかと思われますね。

GOLF.COMの記事によると、ハワイの前に仕様の変更を行わなかったFinauですが、新しいグリップを装着したパターを持っていったとのことですが、昨年のOosthuizenの使用した, Stability Tour shaftのようにFinauのパッティングSTATSを大きく向上させることが今年も起きるかもしれません。

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G425 FWとG410 FWの差はここ!

ちょっと見てもわかりませんが、G410フェアウェイウッド・ハイブリッドとG425 フェアウェイウッド・ハイブリッドのフェイスのシェイプが違います。

G425フェアウェイウッド・ハイブリッドの説明では、「スピンシステンシー・テクノロジー」といって、新バルジ&ロール設計により、ミスヒット時でも最大のキャリーと飛距離を生み出すと言っています。

US PINGのブログではこれを詳しく解説しています。

G410フェアウェイとハイブリッドは、伝統的ねフェイスシェイプを採用しすべての方向で規則的で一貫した面の曲率(ロール)を持っています。

一方、G425フェアウェイとハイブリッドは、新しいフェイスシェイプで上部と下部で異なる曲率を持っています。

上の図はG410とG425の3ウッドでフェースのセンターから0.2インチ下で打った時の弾道に違いを表しています。G410に比べてG425ではスピン量が300回転減少し距離が5ヤード伸びています。

7番、9番のショートウッドをバッグに入れている店長は、ラフとか左下がりなど、どうしても薄くヘッドを入れなければならない状況で、この恩恵を受けています。G410の場合はこのような状況では、思った以上にスピンが入りショートすることが多くなります。うまく打ったのに、ちょっと足りない。それが、G425では、届いてくれる。ちゃんと距離が出てくれことを感じています。

Spinsistency

この新しいフェースシェイプは、ゴルファーにフェースの上下でより一貫したスピン数を与えるため、フェースのスピンシスタンシーの曲率が大きく、ロフトが小さくなっています。次の図は、さまざまな垂直方向の衝撃位置のスピンを示しています。フェースの低い位置に当たったショットの場合、下の図の曲線は著しく平になり、スピンシステンシーを完全に示しています。ゴルファーは、円形のフェース形状と比較して、一貫したスピン数を期待できます。

PINGのフェアウェイウッドであっても、G425以前のPINGのフェアウェイウッドはコースを攻めきれないかもしれませんよ。

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FUJIKURA SPEEDER NX を生み出したENSO

PINGプロ、渋野選手も使っているFUJIKURA SPEEDER NX!

それを生みだしたのはENSOの記事GOLFSPYにのっていました。

勿論、Google 翻訳で自動翻訳しながら読みます。

スイング中のシャフトの曲がりや捻じれを解析し、曲げ剛性とねじり剛性がどのように作用するを明らかにしするENSOによって、VENTUSが開発され、今年はねじれをコントロールしたSPEEDER NXが生まれました。

今度はどんなシャフトが出てくるんでしょうね?

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今日の隆一郎君は

スイングをものにするためのゆっくりスイングです。スローモーションではありません。

方向性は距離性能

ドライバー選びで大切にしていることは、断然、飛距離性能だと思います。ボールを少しでも遠くに飛ばし、少しでもセカンドを優位にしたいですよね。

飛距離が落ちてくると少しでも遠くに飛ばしたいという気持ちから、LSTを使用してしまうんですが、確かにMAXに比べて少しは飛ぶんですが、それがあまり結果につながらないといことが多くなっています。

例えば、小杉カントリーの南の5番ホール、ほとんど真っすぐですが、微妙に右に曲がっています。見てわかるように右のフェアウェイバンカーは絶対にダメで、セカンドが池越えになります。こうして上からの画像を見ると入れた時には、刻むのが正解なんですねぇ~。

そうであれば、左に逃げたいところですが、左はラフで距離が残ります。

このホールに限らず、曲げると結果的に飛距離が損をするというのがゴルフコースです。

店長もやっぱりなんやかっや言って、スコアがまとまるのがMAXなんです。

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さて、日本男子の賞金王は誰になるのか、今週末が楽しみですね。

 

 

馬力とトルク2

前回は、シニア男子と一般女子を例にとって、馬力とトルクということを解説しました。

アイアンのセットのスイングウエイトをフローとするのは、このアイデアです。スイングウエイトをショートアイアンになるにしたがって、スイングウェイトが重くなっています。

店長はこの考えをさらに進め、ミドルアイアン以降のスイングウェイトを軽くし、軽くすることでヘッドターンしやすくなるようにしています。

I=MR

と回転半径の2乗ですので、同じように振るためにはロングアイアンにおいてもフローの考えを導入するのが通常だと思います。

ですが、年を取ると段々鋭く振れなくなり、ヘッドの重量だけでは限界があるので、シャフトの重さを減らすこともしています。

8番からしたのクラブにはMODUS120(X)として

5番は三菱ケミカルOTI TOUR 100X 107g、6番はOT TOUR 110S 110g、7番はOT TOUR 110X 112gとして、重量をフローするようにしています。これにより少ないトルクしか発生しないへぼスイングでも、ヘッドがターンする工夫をしています。スイングウェイトは静的なバランスなので、あくまでも参考値、フローバランスの概念がある以上、スイングウエイトを合わせたとしても、振り味が同じになるわけではありません。

では、ワンレングスの方がいいのかというと、確かに振り心地は同じかもしれませんが、シャフトが長くなったことによる効果は、アイアンにもあるはずです。

ワンレングスで有名なあのプロですが、ドライバーは超尺なんですよ。長くする効果はあるということなんですね。

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馬力とトルク

最近、女子のフィッティングをしていて思うんですが、女子のクラブを振ると案てーしたショットが出ないことがあります。全体的に軽いのが女子用のクラブですので、重量が軽くスイングが安定しないのが原因です。

そこで、男子のクラブを振っていただくんですが、一見きれいにスイングしているように見えるんですが、ヘッド重量が重いので、ヘッドがターンしきれず、右へのショットとなり安定してしまいます。

そこで、ヘッドはGle2、シャフトはALTAなど重量のある組み合わせにして試打していただくと、いい結果となることが多いんです。

ヘッドが軽くシャフトが重いのでカウンターバランスとなるクラブです。

G425 MAX SPEEDER NX 40R2は、振り切れず右へプッシュするのに、

Gle2にちょっとハードなSPEEDER NX Rの組み合わせであればボールがつかまります。

ヘッドを軽くすることで、重心点が手元に移動し、回転させやすくなったわけです。

75歳を超える男子と一般の女子のヘッドスピードはほぼ同じで、距離も同じくらいになります。そうなので、シニアと同じクラブでアベレージ以上の女子ゴルファーは、シニアが使うようなクラブを使うことが正解という考えになりがちですが、すべてはそうではないんです。

車のエンジンにたとえると、女子はシニア男子と比べると高回転型のエンジンということになります。

低回転型のエンジンは発生されるトルクが大きくが回転数が高くないんですが、高回転型のエンジンは発生されるトルクが大きくないんですが、回転数を多くすることで馬力を上げます。

最近は、ほぼ、オートマチックトランスミッションとなっていますので、直接的に感じることがないですが、高トルクのエンジンは坂道を迎えてもギアチェンジすることなく乗り切りますが、高回転型のエンジンはギアチェンジが必要となります。

カウンターバランス効果で重心位置を手元にするのは、スイングの馬力とトルクを考えてギアチェンジしていることになるんですね。

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4IRON or 5HYBRID or 9WOOD

松山選手、ZOZOの優勝、おめでとうございます。習志野CCで行われた大会ではタイガーに続いての優勝ですが、テレビで見ていても、習志野は点と点をつなぐゴルフが出来なければ攻め切ることが出来ないいんだろうなと思います。

タイガーはボールを飛ばして、ピンチからでも、ボールを寄せてホールを攻略するというイメージがあるんですが、2000年の全英オープンではバンカーに一度もボールを入れることなく優勝するということが出来る選手なので、習志野CCは得意なんだなと思います。

松山選手はショットの調子はマスターズを10とすると、1に満たないと発言していたことから、コース戦略をしっかり立てて、総合的なゴルフ力で優勝したんだなと思います。

2018年RBCヘリテージの小平選手。ハーバータウンゴルフリンクスも高い木々にセパレートされたコースですので、日本人はこういうコースで十分世界のトップに立つことが出来るということを証明した松山選手の優勝でした。

北陸のコースでは片山津、芦原、能登カントリーと公式戦が行われたもしくは行われるコースがこういうタイプです。

普段からの練習では、単に、飛距離だけを求めるのではなく、クラブごとのボール弾道を把握しておくことが大事となります。

おおよそ、4IRON、5HYBRID、9WOODの距離が同じとなりますが、一つのクラブをバッグに入れるというのではなく、コースによって使い分ける。

また、あえて距離の重なる4IRON、5HYBRID、9woodの内2本をバックに入れておいて、対応できる範囲を広げておくというのも、戦略です。フェアウェイから打つことが難しい3WOODを抜けば可能となる戦略です。

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で、店長はどのようなセッティングになっているのかというと、4IRON や 5HBではボールが浮いていきませんので、9WOOD一択となっております。

その9WOODですが右用はヘッド欠品となっています。直接の理由は新型コロナウイルスによる影響なんですが、ショートウッドの人気にすこし火がついていているのもあるのかと思います。

お客様に納期(未定)の事をお伝えすると、以前は、何故分からないのか?とおしかりを受けることが多かったんですが、最近はどこの業界も同じなんですねと同情いただくことが多くなりました。

TOYOTAのランドクルーザーは2年はかかると発表しているし、すでに発注したお客様でも、今から2年かかりますと言っていたりするのですが。世界に誇るトヨタの看板方式でも、パーツが欠品すると、まるでPINGのようなことになるんだなと、びっくりしています。

渋野の優勝とスイングと新テクノロジー2

渋野の優勝とスイングと新テクノロジー2ということですが、前回はスイングの仕組みとフラットスイングを支えたテクノロジーの2つを紹介しました。今回はSPEEDER NXについて、掘り下げていまます。

渋野選手に合っている理由が分かると思います。

フラットにスイングすることでクラブにはアップライトスイングに比べてシャフトにかかるねじれの力は大きくなります。アプライトスイングはヘッドのターンに必要な力は小さく、フラットスイングはヘッドターンに要する力は大きくなります。力には反作用が伴いますのでフラットスイングではターンしすぎるという弊害が潜むわけです。大きくなったことで、リリース後のクラブコントロールがピーキーになり、クラブをコントロールしきれないわけです。

これまでのシャフトでは、しなった分だけヘッドがターンしますが、NXでは中央部のトルクを緩めているためにクラブヘッドの向きこれまでのシャフトに比べて遅れてきます。インパクトゾーンでクラブフェースが目標に向く時間が長くなっています。ヘッドの遅れが大きいわけです。

どの様なタイプでもあうのかというと、スインガーは力のかけ方が

グリップエンド方向で、遠心力と引っ張り合いますから、SPEEDER NXに合うんです。

一方、ヒッターは、シャフトに対して90度方向、フェースターンさせる方向に力をかけるので、

シャフト全体で均一に近いトルク分布のシャフトが合うと思います。中間部のトルクが緩いSPEEDER NXでは手元に伝わるフィードバックが途切れコントロールしにくいんだと思います。

女子プロの使用が20人に達するのは、女子は圧倒的にスインガーが多いということです。

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80歳を超える先輩で、85歳までゴルフをしたい(100歳までしてもらわないと困ります)何とか、飛距離を伸ばしたいということで相談を受けました。以前は研修会の会長をされていてスイングは出来ています。今は飛ばしたいとおもい、ボールを叩きに行っているんだろうと想像し、G425 12度&SPEEDER NX 40R2を選択しました。試打シャフトがないので店長の頭の中だけでのフィッティングです。もともと、回転で打っていらしたので、スイングは思いっきり回るだけですよと納品しました。やっぱり飛んでいるようです。

G425MAX の方がG410PLUSより、慣性モーメントが大きいので、ダウンスイングではよりヘッドが遅れてきますし、リリースされた後は大きな慣性モーメントでフェースがコントロールされるのであっていると思うんですが、このタイミングでテストをするといい結果が出ると思うんですよ。

このPINGPROもいつになるんでしょうか?

https://twitter.com/PINGTourEurope/status/1446451706934566916?s=20

渋野の優勝とスイングと新テクノロジー

いや~、すごい件名の記事を書くことになります。

このスイングですが

どちらの方法で打っているように思いますか?

左はヒッティング。右足を支点としてクラブに力を加えています。フェースの向きのコントロールとクラブをふるのを同時に行います。

右はスイング。体の回転力でクラブを振ります。回転エネルギーに対して、足、腰、胴体、肩、腕の順番で回転が止まるので、エネルギーが回転を続ける部分に移り、実質的に質量が減った分だけ、速度が上がる仕組みです。
このような仕組みでクラブをふるのでクラブのコントロールはできません。俗な言い方をすると、力をためて、ためた力を利用してボールを打つわけです。勝手にクラブが返ります。クラブヘッドを前に振らないように降らないように打つのがスイングです。

ダウンスイングではクラブが開く方向にシャフトの力が加わり、ハーフウェイダウンからそれが解放されます。そのコントロールをクラブが行うようにフィッティングします。渋野に有利に働いたテクノロジーの変化はどのようなことがあったんでしょうか?

渋野の劇的な全英女子オープンの年に何があったかというと、

Trajectory Tuning 2.0 がG410シリーズに採用されました。

これによってハイブリッドでフラットライ角を設定できたことが大きかったと思います。フラットになったことによって、過度なフェースターンが抑えられ、グリーンへのショットがコントロールできるようになったんだと思います。

さて今回ですが、FUJIKURAさんのSPEEDER NXです。

このシャフトは中間部のトルクを抑えることによって、しなり戻りしたヘッドが閉じすぎることなく、ボールをとらえます。これが現在のさらにフラットになった渋野選手のスイングに合っています。ヘッドを前に出さないようにトップの位置においておくようにスイングすればするほどいいボールが出ているので、アイアンも思いっきり触れているんだと思います。

プレーオフを決めたアイアンショットは正に、体を回転させただけだと思います。

このように渋野選手にはテクノロジーのターニングポイントがついてきます。本当に何かを持っている選手なんだなと思いますね。

次回はもう少しSPEEDER NXを掘り下げます。

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PING NEWSが出ています

ドライバーがG425woまだ使っいないので、ハイブリッドとGLIDE3.0推しです。店長なんかはNXを使っているんなら、G400MAXを使うともっとパファーマンスが出るんではないかと思いますが。使わないんでしょうかねぇ~。

この調子なら、年内もう1勝くらいはするかもしれないと期待しています。

 

 

 


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